【包茎手術は本当に必要か否か】最終的な判断というのはどうやってつけたらいいの?そんなときこそ「無料カウンセリング」の使い所。  

カントン包茎であった当時、包茎キモいとかイカ臭いと言われどうにかしたいと悩んでいたときは雑誌を読んだり専門書を読んでいろいろ調べました。果たして包茎手術が自分にとって必要なのか不必要なのかはどのようにしてわかるのか?

 

包茎手術をするかどうかで悩み始めた10代の頃、基本的には誰かに相談するのは恥ずかしかったし、本屋さんでそういったコーナーにいくのもとってもシャイな自分はいけませんでした。 そこでほとんどの情報はインターネットからのものになりました。

しかし、情報をいくら集めど集めども増えていくのは「???」でした。

そもそも自分はちんちんのことに関してはなにもわからない素人ですし、いくら情報を集めても自分で最終的な判断はできないんです。

一旦は「たぶん大丈夫だ!」と開き直ってみてもなにかの拍子にまた気になりだして悶々としてしまう。

ですのでまずはやはり包茎クリニックの男性スタッフが行っている無料カウンセリングに相談というのが一番確実で早いと言えます。

 

■そしてとても大切な事ですが、”必ずしも手術をしなければ治らないというわけで無い”ということも覚えておいてほしいんです。

包茎手術クリニック選びポイント

管理人のケースは「カントン包茎」で、勃起時に完全に被っていました。

しかも中途半端な位置で包皮が詰まってしまうと亀頭が赤紫になって血流が止まってしまったりというシャレにならない危険な状態だったのでカウンセラーさんにすぐに相談に行きその後、手術をほぼ即決しました。

でも一概にすべての包茎が悪い。手術しないとかっこ悪い。とかそういったことでは絶対にないんです。

「真性包茎」「カントン包茎」で常に皮を被ってしまっていて洗うこともできないというのであればはっきりいって急いだほうがいいのかもしれません。

仮性包茎の場合であればまた少し違ってきます。ある調査では程度の差こそあれ日本人の7割以上は「仮性包茎」です。

それでも子どもはもちろん作れるし、セックスを楽しむことだってできているわけです。

たくさんのお金がかかることですし、約1ヶ月程どはいえ生活に制限が出てきてしまうことも事実。

ぜひ、プロのカウンセラーさんに気になることすべて話してから決断してください。 (とにかく何が何でも手術、手術しかないですよ。とあなたの気持ちや状況を考えずにただ執拗に手術を勧めてくるだけのようなカウンセラーがもしいたらそこはやめたほうがいいかもしれません。このサイトで紹介している包茎クリニックは大丈夫ですが念のため。)

 

まとめ

実際に症状を相談して本当に治療が必要だという場合はいいですが、単純にコンプレックスや、どこどこのインターネットサイトで切るべきだ!って言われたとか、みんなやっているからといった理由だけでの判断は後々後悔するかもしれませんのでやめたほうがいいと思います。

最後に決めるのはあなたです。 ぜひ親身になって相談にのってくれる良いカウンセラーさんを見つけてくださいね。

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今日も読んでいただきありがとうございました^^